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商品詳細
 

ユリウス IDC-パワーハーネス



IDCサイドバック

ユニバーサルバック

Yベルト

IDCカラー

ユリウス IDC-パワーハーネス(ジューリアス)ドイツ語読みでは、ユリウスです。
ユリウス
(JULIUS)は、ハンガリーに本拠地をおく犬具専門のメーカーです。犬をおもうプロヘッショナルの経験に基づいてこのハーネスは作られており、ヨーロッパや北欧の国々で警察犬や救助犬に愛用されております。
(人気商品です。我愛犬も使っています。とてもとても使いやすくお薦めです。)
 
当店は、ユリウス正規ディーラーです。
 

特徴

・革新的でスポーティーなダイナミックデザイン(頑丈で耐水性にすぐれている)

・人間工学で追求しております。

・サイズ調整が可能です。

・ Öko素材の内貼り(通気性のある皮膚にやさしい素材) 

・安全で快適であるために強化されたバックル(着脱が簡単)

・反射素材の胸部ストラップとハーネス本体の縁取り(試験済の安全なストラップを使用)

・蛍光素材の側面ラベル(着脱可能)又 よりおおきなサイズのラベルも添付可能

・背部のハンドルと中央のリング金具は、不意のひっかかり防止のためにストラップで収納可能。

・入念に設計された安定性のあるハンドルは、犬を助けることができます。

※小さなサイズ〜miniまでのハーネスのハンドルは、ベルクロでたたむ仕様です。反射素材もハセン状についております。

オプション

サイドバック、Yベルト(ネオプレン素材)

 

サイズ

サイズ

胸回り

体重

ベビー1

 29〜36cm

 0.8〜3kg

ベビーー2 

 33〜45cm

 2〜5kg

minimini

 40〜53cm

 4〜7kg

mini

 51〜67cm

 7〜15kg

サイズ0

 58〜76cm

 14〜25kg

サイズ1

 66〜85cm

 23〜30kg

サイズ2

 71〜86cm

 28〜40kg

サイズ3

 82〜118cm

 40〜70kg

 商品の返品は基本的にお受けしておりません。ご了承ください。サイズの変更は未使用でタグを外す前にご連絡ください。
お届け クロネコヤマト宅急便
お支払い 代金引換(玄関先カード決済、電子マネー決済可)またはカード決済でお願いいたします。
お届けまでの日数 ご発注から約5日後にお届けいたします。現在庫のあるハーネスは、即納可能です。

商品番号 00125557
商品名 ユリウス IDC-パワーハーネス
税込販売価格 4,210円
税別価格 3,898円
メーカー JULIUS(ユリウス)
送料区分 送料別
配送タイプ 一律480円

サイズ:
カラー(10色):
サイドバック(左右):
Yベルト:
数量:

Julius K-
なぜ、首輪よりもハーネスのほうがいいのか?
ジュリウスK-9のIDCパワーハーネスは、犬の頸部を痛めるような圧力がかからないように設計されています。
IDC
パワーハーネスで開発されたチェストストラップ(胸部のストラップ)によってリードが前方に移動されたことによって動きが邪魔されることがありません。

正しいサイズの測りかた

ピッタリのサイズのハーネスを選ぶためには、正しいサイズの測り方は必須です。

胴回りは犬の前脚の直後から指4本分の位置で測ります。ちょうどそのあたりが腹部のストラップが掛かる位置になるからです。

正しいサイズのハーネスを選ぶことは快適さと安全の両面で必要不可欠なことです。

(注意)

ハーネスのサイズが合ってなかったり、ハーネスのストラップの調整が適切でなかったり、リードの装着がしっかりしてないと、犬がハーネスや首輪からスルリと抜け出してしまうことがあります。そのような場合、ジュリウスK9はいかなる責任も負うことができません。

proper size

 


ハーネスを装着する際に気を付けていただくこと。

1.チェストストラップ(胸部ストラップ)を調節する時は、腹部のストラップが犬の前脚からゆったりと指4本後方の位置にある状態で行うこと。(サイズBaby1とBaby2の場合は、指2本分で充分です。)

proper attaching

2.腹部のストラップの適度な締め具合は、締めた時に、ハーネスの背部と犬の背中の間に指を入れてスライドすることができる程度が適切です。

ハンドル(ハーネスの背部にあるハンドル)の格納について

新しいIDCハーネスでは背部のハンドルを4つ状態で運用することができます。一つ目は金属のリングのみを格納した状態、もう一つはハンドルのみを格納した状態、三つ目はリングとハンドルの両方を格納した状態、四つ目はリングもハンドルも露出した状態です。

 用途と環境に合わせて、この四つの状態を切り替えることによって、犬がどこかに引っかかったりする危険を減少することができます。これは、特に猟犬や救助犬にとっては大切なオプションです。

もし犬がハーネスから逃げだしてしまいそうな時はどうしたいいのだろうか?

もし、犬がハーネスや首輪から後ずさりしながら抜け出そうとするときは、決してリードを引っ張らないことです。

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